2009/09/09

【Arabic】シャクルを付けての発音と訳(落ちこぼれそうなところ) [2009年9月8日]

9/8日はテキストP97[3]①②③までしかできませんでした。前回も書きましたが、私にとり「シャクルを付けての発音と訳」はアイガー北壁の「白い蜘蛛」のように難関です。最初の難関は「アラビア語作文」で、1年前に木曜日のクラスのときにここで落ちこぼれました。今回は「シャクルを付けての発音と訳」で落ちこぼれそうなので少しやり方を変える必要がありそうです。現在の火曜日の教室はどんどん参加者が膨れ上がり7名から8名(多すぎ?)。昨日はテキストP62のアラビア語作文で、私が1年前に「落ちこぼれたところ」を進行中のようです。人数が多いので松尾先生に質問できるのが90分間で2,3回しかありません。「単独登頂」を行っていますから、他の7人の人とはやっているページが違うためにこうなってしまいます。かといってまた1年前に戻っていては先に進むことができなくなってしまい、授業料がもったいない。7月から月曜日に入門クラスがはじまり4名の参加者のようなのでこちらに参加するか、あるいは私が落ちこぼれてから4名になり随分と先に進んだ木曜日のクラスに合流し「単独登頂」で行くか、あるいは9,10,11月と授業料を支払いましたので、そこまでは火曜日のままで行き、他のアラビア語教室に移るかなど方向性を決めたと思います。このままでは質問できず、先に進みにくくなってしまうので「シャクルを付けてのは発音と訳」で落ちこぼれてしまいます。このテキストを終えるのにあと3年ぐらいかかるとすると、36万円(3万/3ヶ月)の投資を行う必要がありますが、費用対効果がなるべく有効に働くようにしたいので。

しかし東京都内にはアラビア語の教室はいろいろありますね。
       
仕事が終わってからアラビア語の勉強ができる教室
                   

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